2017年06月19日

Ritual Of Godflesh / Fallujah

ChuckのCMのリフがKissのHeaven's On Fireにきこえてならないです。なんか理由あるのかなあ。

Chuckといえば、主人公チャックのおバカな友人役のジョシュア・ゴメスの身長が172cmらしくて驚きました。
チャック役のザッカリー・リーヴァイの身長が190cmくらいあるのでそのせいかもしれませんが、めちゃくちゃ小さく見えます。
170cm未満の尼野ゆたかが並ぶとまさしくホビットなんだろうなあ……。



posted by 尼野ゆたか at 20:47| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月18日

Rapid Fire / Vader

いやあ、メタルはええなあ。そんな宇宙の真理をなぜ今更実感しているのかというと、多分体調なり気分なりというものが大きく関係していると思います。今日えらく調子が良いんですよ。


喜国雅彦が昔ROCKOMANGAで、入院経験を元に「メタルを聴きたいと思う心に健康がある」という話をしていましたが、自分としてはかなり頷かされます。
負の感情が渦巻ている時の緊急安全弁としての効用も大変高いものがありますが、健康的な気分でいる時の騒々しい音楽というのもよいものです。

カフェインが結構効く体質なので、コーヒーを適切に摂取すると気分が向上します。インスタントでいいので、レッドブルとかよりも経済的に羽根を生やせます。


毎日のようにこうであれば幸せなのでしょうが、おみくじの大吉くらいの割合でしか経験できません。何と暗い人間であるかと思いますが、しかしそれだけに楽しさの有り難みが分かるのかもなとも感じたり。





posted by 尼野ゆたか at 13:36| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月16日

Forever / Stratovarius

そういや、一昨日話したコティペルトさんはマジでモルダーに似てることで有名です。英語で検索してもびしばし引っかかるので万国共通なのでしょう。

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最近DlifeでX-Files2016のCMを見かけて、もうモルダーが老けまくりなんですが、それでも未だにそっくり。

かたやフィンランド人、かたやブルックリン生まれの父とスコットランド人の母の間に生まれたアメリカ人なのでそんなに近いということもないはずなのですが。まあウェントワース・ミラーと池内博之が似てるようなもんか……。

ちなみに尼野ゆたかは小池徹平とトムクルーズとアントニオバンデラスとジェイデンスミスと綾野剛に似ていると言われます。ははは! ちょっと盛りすぎたかな!


posted by 尼野ゆたか at 20:47| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月15日

Willow Weep For Me / Dexter Gordon

広島がまた勝っている……どれだけ強いのやら。

USJのマリオはさすがに期待。ハリーポッターのアレも超楽しいしなあ。2020年までにはマリオオープンらしいです。

一方、新しいものが登場すれば去っていくものもあり。個人的にお気に入りだったバックトゥザフューチャーのライドは遂に姿を消したそうで。これ前も話したっけな。
原作が好きなんで、その世界に飛び込めた気分になるアトラクションが大好きでした。

最近ドラクエやら進撃の巨人やらの新しいアトラクションが期間限定で入ったようですが、行った人によると中でもコナンのものが図抜けて面白いらしいです。
別にコナン好きということもない人の話なので、尼野ゆたかにとってのバックトゥザフューチャーのような原作補正がかかっていないということであり、相当良いのでしょうなあ。


posted by 尼野ゆたか at 21:11| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月14日

Forever Free / Stratovarius

世の中で起こるあれやこれやでなんのかんのと考え込んだり。しかし書けるほどには結局まとまらず。

Stratovariusの"Forever Free"には"We will keep our faith inside our souls, and never let it go"と言うフレーズがあるわけですが、改めて向き合ってみるとなんと難しく困難なことか。難しく困難とか寝ぼけたフレーズ書いている時点でだめだ。

ところで"Forever Free"の歌詞はマイフェイバリットシンガーのティモ・コティペルトのペンによるものです。さすが!
よくへなちょこメロパワシンガーの例に挙げられる彼ですが、いややっぱりそんなことはないっすよ。時にこっぱずかしいほど前向きなメッセージを、時に切々とした哀しみを、時に胸一杯の愛を朗々と歌い上げるその温かみのある朗らかな声はやはり素晴らしいです。
ライブでも、まあ最近は寄る年波相応の感じになってますが、少なくとも「Elements」や「Stratovarius」くらいの時は当たり外れあれどとても伸びのある声を出してました。心斎橋のクアトロで直に聴いた人間が言うんだから間違いない。
って「Stratovarius」のツアーは2006年の1月なのか……考えられん……10年以上経ってる……。



20:31 http://cp.c-ij.com/jp/contents/CNT-0001951/index.html

しょぼくれた気分でいると、素敵な誕生日祝いが届きました。毎年ありがとうございます! 本当に嬉しいです!
こちらからも、いずれ新作についてお伝えすることができそうです。今しばらくお待ち下さいませ!



posted by 尼野ゆたか at 23:59| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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