2017年05月22日

Descended From The Grave / Evil Masquerade

PCを窓から遠い場所に移動。日光による熱を避けることと、扇風機を当てて冷却することが目的です。あと窓用エアコンを用意するのであればスペースを空けないと、というのもあります。全ては今年の夏の暑さ次第……。

ついでにパソコンの中を開けて掃除し、ヒートシンクやファンからほこりを取り除いたのですが、その割に立ち上げ直後は動作がもったもたしました。な、なぜだ……!?
正直かなり狼狽えました。父に偉そうにしていましたが、実際のところ別に精通しているわけでもないので、こういう突然のトラブルを前にするとサムサノナツに出くわした宮沢賢治みたいになってしまいます。

つけてからしばらく経ちましたが、どうにか普段通りというか普段よりも更にきびきびと動くようになりました。何だかよく分かりませんが、よかったよかった……。




posted by 尼野ゆたか at 15:48| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月21日

Rain Wizard / Black Stone Cherry

石原の草を刈る日々。

そういえばクリスコーネルは自殺だったのか……。向精神薬の影もちらほらしているのかな。レイン・ステイリー、カート・コバーン、スコット・ウェイランド……グランジ勢に早死にが多いなあ。パールジャムとかマッドハニーは無事だけど。


昨日は最高27度で最低7度。四季があるというのがクールなジャパンみたいな論調がよくありましたが、一日の中に四季を全部詰め込まれてホットからコールドまで味わわされるのは勘弁願いたいものです。尼野死ねと言われている気分だよ!
日中は高室温に煽られ外付けHDDが一つ50℃に達していたため、保冷剤で冷却していました。うう、冷房機器がほしい。




posted by 尼野ゆたか at 18:11| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月20日

Open Up / Death Angel

そういや今場所から幕内に昇進したらしい豊山という力士がいるのですが、四股名からして親近感を覚えずにはいられません。ゆたかやま! 他人の気がしない!

そんな豊山関ですが、調子は思わしくないそうで、一度勝っただけで後は全敗という感じらしいです。うぐぐ……ゆたか同士一緒に頑張ろう!
まあ先方からしたらお前だれやねんという感じでしょうし、取り組みの力強い姿やらいかついというより相当に怖い顔立ちやらを見ていると、同じゆたかでもまったくジャンルが違うのがひしひしと伝わってきますが。
ま、まああれですよ。福井県小浜市がバラクオバマにアプローチしたような、ああいう感じということで一つ。



posted by 尼野ゆたか at 20:57| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月19日

Faithless / Black Veil Brides

そういやエージェントオブシールドのシーズン5が決まったようで。わーいわーい。大好きなドラマなので、1シーズンでも1話でも沢山観られるのがとても嬉しいです。まだシーズン2見終わったところですけど、わくわくが増えるなー。

エージェントオブシールドというと、主演のクロエ・ベネットの目が浅田真央に似てると知人に指摘されて、ああ確かにそうだなあみたいな。
海外ドラマ俳優の「似てる」だと、ウェントワース・ミラー(プリズンブレイクのマイケル)と池内博之とか、マイケル・ケリー(ハウスオブカードのスタンパー)と田中要次とか、あとブレット・ダルトン(エージェントオブシールドのウォード)と竹原慎二なんかが浮かんできて、それらの組み合わせと比較すると似てる度は一歩譲るのかもしれませんが、通じるものがあるように思えます。画像で見るとうむむ? となってきますが、劇中で動いてるのを見ると徐々にそう見えてくるのですよ。こう、方向性というか。


ところで上の記事、シーズン3がWOWOWプライムのみで放送されているかのような書き方ですが、普通にディーライフでもやってるんですよね。なぜなのだろう。




posted by 尼野ゆたか at 23:00| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月18日

Nobody / Three Dog Night

クリス・コーネル死んだのか……マジか……。


前回の続き。
父にAsusのサポートの電話を教え、無料なので固定電話でかけるのがいいよと伝えてその日は終わり。
次の日かけるということだったのですが、一向に報告がなく、なんかまた妙なアクシデントでもあったのかと心配になって連絡してみました。
すると特になにかあったわけでもなく、問題なく引き取り修理してもらえることに決まったとのことでした。じゃあ言ってよー!
丁寧なサポートが受けられたらしく、父は大変満足していました。Asusのサポートについて厳しい意見がネット上に見られますが、そういうことはなかったようです。
まあサポート絡みの評価はキツくなりすぎることがあるでしょうから、ネットで批判が飛び交うのも致し方ないかもしれません。ものがおかしくなって電話しているという性質上、受ける側は最初から不満抱えてるわけですし。


さてAsusの具体的な対応はどうだったかというと、配送会社を手配してブツを引き取ってくれて、その後修理工場でチェックという流れでした。滞りなく進み、数日で工場から「初期化に成功した」(どうやったんだろう)と連絡、そして返却という形。もっとも都合のいいシナリオとして新品交換というのも視野に入れていましたが、さすがにそこまで思い通りには進まないか。


そんなこんなで、一週間もしないうちにネットブックが戻ってきました。父は初期設定で間違えてMicrosoftアカウントだかの項目でハマって先に進めなくなったりしていましたが、とりあえず強制機内モードからも解放された模様。尼野ゆたかの電話サポートも一旦クローズと相成りました。というか今回はそこまで役に立たなかったな……。

電話を切る前父に、「ソフトのインストールやカスタマイズくらいは好きなようにやればよいが、あんまり深い部分を迂闊に触らないように」と念を押しまくったところ、父は苦笑して「うん。わからんのに無理してさわらんようにするわ」と答えました。
父らしからぬ随分神妙な態度で、なんだか少し言い過ぎたかなあとこちらが反省させられたのでした。またおかしくなったら聞いてあげよう……。



posted by 尼野ゆたか at 23:41| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする