2015年09月30日

Live Life Loud / HAMMERFALL

そうこうしているうちに9月も終わりですね。時間経つのはやいなー。

そういえば最近雨が減って晴れ空が増えましたね。年がら年中雨ということもないようで。
さあて明日は洗濯しようかな……って雨!? なんで! 間が悪すぎる!
もしや洗濯しようと考えると雨が降る異能力でも持っているのでしょうか……。名づけて歎きの誓雨(ノーヴェンバーレイン)……みたいな……。



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posted by 尼野ゆたか at 20:53| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月29日

A.I.R (Live) / ANTHRAX


ラウドパークに来ないかな? と思っての学生時代の友人に久しぶりに連絡を取ってみたところ、行くとのこと。
長らくご無沙汰していましたが、昔と変わりなく冗談交じりでのやり取り。嬉しいもんです。


さて昨日の続き。

レントゲン画像には、衝撃的なものが写っていました。
下の親知らずが横向きに映えていると申しましたが、左側の方はなんと斜め下に伸びていて、横の奥歯の根っこと合体してしまっているとのことでした。
レントゲンは平面なので、3次元的にみると交差しているだけかもしれないけれども、合体している場合奥歯までぐらぐらしてしまう危険性もあるとのこと。
しかも神経と被っているので、無理に抜くとしばらく麻痺が残るし抜く作業自体も大手術になるとまで言われてしまいました。

逆の方はどうかというと、特に奥歯には干渉していないが、やはり神経と被っているので抜くとかなりの影響があるそう。

露出していないので、磨き残しでの虫歯になる可能性も少なく、しかも生えきっていてこれ以上の影響もないだろうとのことで、抜かないことを勧められてしまいました。
そうであるならということで抜く事は諦め、クリーニングだけしてもらって終わったのでした。

よく予想の斜め下をいくというスラングがありますが、親知らずがそんなことになっているとは……我ながらなんなんだこれは……。
何でもとても珍しいそうです。



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2015年09月28日

Hanger 18 (Live) / MEGADETH

今日は歯医者に行ってきました。
下の親知らずが横向きに生えているのを長いこと放置していたのですが、そろそろけりを付けようと決意したのです。さあ勝負だ!


待ち時間はほとんどなく、さっさかと診て貰えることに。
椅子に座ってみると、前には暇つぶし用なのかモニタが置いてあります。
何やら3Dアニメが流されていたので観てみると……うわ、これベイマックスじゃないか! やめろー! まだ観ていないんだ!
まあ老若男女誰が来ても鉄板なものというとこの辺になるのでしょうが……まさかこんなところで大変な目に遭うとは思いませんでした。

中途半端に観てしまうのはイヤだったので視線を外して耐えていると、お医者さんがいらっしゃいました。
始終を話して、まずはレントゲンを撮ってみることに。
自分としては予定通りというか、「うーん横向きですね。仕方ない抜きましょう」くらいで進むに違いないと思っていたのですが、待っていたのはまるで予想だにしない事態でした。
さて親知らずはどうなっていたのか。それについてはまた次回。



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2015年09月27日

D.N.P -stargazer Ver.- / ARTEMA

また負けてしまった……。我がタイガースはCS進出も危うくなってきました。とほほ。


川島なお美が純金の棒でさすると治る的なアレをやっていたという話。
なんか清志郎もそれをやっていたとかいないとかいう噂も目にしますが、身内がガンになってあれこれ調べた経験から言うと、普通に思う以上にそういうものって溢れてるんですよね。治ると言ってるようで言ってないようでもある、謎の薬物らしきものとか。癌は放っておくのが一番良いとか。
実際抗がん剤はたとえ念のためのものでも色々ときついので(髪の毛が抜ける以外にも難儀な副作用が沢山あり、しかも合う合わないもある)、避けたくなるのも分かりますが……しかし金の棒っていうのはなあ……。
身内は今のところ再発がないのでこういうことが言えるのかもしれませんが。

対照的に北斗晶は切除から抗がん剤という手法で闘病するようで。
リンパに転移しているということは、がん細胞が体のあちこちを駆け巡っている可能性がありますから(ステージはIIb〜って感じでしょうね……)、楽観視はできないでしょうね……。



posted by 尼野ゆたか at 22:00| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月26日

Black Earth / ARCH ENEMY

ラウドパークのARCH ENEMY、ヨハン・リーヴァがゲスト参加するらしいですね。うおお観たい。


リズム感が悪いとかライブがへぼいとかパフォーマンスがヘンテコとかねずみ男とか散々言われていましたが、彼の声は大好きです。すごく悲哀の篭もったデスボイスなんですよね。
普通そういう情感を表現するボーカルは、見聞の狭い自分基準ですとトーマス・リンドバーグみたいに上ずるタイプが多いような。ヨハンみたいな低めのピッチでそういう雰囲気を出せるのって珍しいのでは。

まあ世界を探せば他にも色々な凄い人がいるのでしょうが、自分にとっては哀しみを伝えるデスボイスというと彼だなあ。
たとえば"Dead Inside"の畳みかけとか。一番の"You deceived me, I believed you, Why did everything go..."とか二番の"Did you want me, did you need me, could you not say you believed me?"とかそこからの"Everything we had is gone."とか、えぐられるような哀しみ感が溢れ出してますよね。"The ugly truth or another pretty lie"なわけですよ。

なんか歌詞書いちゃいましたけど引用の範囲内なので大丈夫なはず。なんか緩くなったんですよね少しだけ。一応著作権的なものででお金頂いてるもんで気を遣ってます。てへ。


あとはですねー。彼のリズム感も、時として功を奏してたんじゃないかなとも思ったり。"Diva Satanica"や"The Immortal"の迫力は、あのずれてるのかずれてないのかよくわからんような独特の乗せ方が迫力や切迫感を醸し出していた……というと褒めスギかな?



彼の後に入ったのがアンジェラ・ゴソウという一時代を築くことになる偉大な存在だっただけにかすみがちですが、彼には彼の魅力があるんじゃないかな、なんて。


日記タイトルは2ndに入ってる1stアルバムと同じ名前の曲なわけですが、大好きなんですよねこれ。ヨハンの慟哭感満載の絶叫、それを受けてフィートバックで泣きまくる兄アモットのソロ。素晴らしい。


posted by 尼野ゆたか at 20:50| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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